SIR Presents: Four Elements Vol.2 FIRE -火-

来る September 19th, 2009
9月の第3土曜日
全4回のシリーズでお送りするFour Elementsの第2弾
FIRE -火-
やってきましたー
いやはや… 1週間で60 pagesもの本を作るとは
自分でも思ってみなかったというか ハイ
学校の課題とも並行しているうえに
今回はグループプロジェクトも重なっているので
それも手を抜くわけにもいかず
しかも Hangのdueを過ぎているので焦りまくり
とにかく最後の1週間は 超intenseな日々でした
しかし その甲斐あって 最終的な出来は ◎
時間がなかった分 まだまだ改善の余地はあるものの
自分がイメージしていたものに限りなく近い仕上がり
最初に碧生の詩をもらったときに 頭に描いたイメージ
どういう彩りでストーリーが進むか ということや
ひとつひとつのシーンの絵や構成 など
全てが思い描いたものに近いカタチで創り上げられた
というのが 自分にとってすごく嬉しかった
そして ショーの当日も
たくさんの人がすきだと言ってくれて
本当に嬉しかったです
時間を見て 碧生とrefineして 最終版を創れたらいいな
ショー自体は 本当にたくさんの人が来てくれて大盛況でした
来てくれた人たち 本当にありがとう
“FIREだから狙ってるのか?” って訊かれるくらい
2階のスペースが蒸し暑くて まさしくサウナ状態だったんだけど
いいえ 一切狙っていません
当日がそもそも暑い日だったせいもあるし
何故か ものすごく空気の流れが悪くて
元々の温度の高さと たくさんの人の熱気が相まって
あんな状態になったのでは と勝手に思ってるけど…
とりあえず crewはみんな汗だくでしたネ
残念だったのは ギャラリー側の事情で
12時までしか出来なかったこと
これは 私たちも全然知らなくて
普通にいつもどおり2時までできると思ってたので
ちょっとびっくり & みんなに申し訳なかったな と
次回は2時まで出来るようになってるといいなー
ショーのあとは crewの人たちでOcean Beachへ!
って言っても 私はこのとき既に疲れの限界を超えており
かなりすっとぼけた状況 且つ イヤなヤツになってました
しかも 翌日も朝から仕事で遅くなれないという状況で
海に着いても 座ったら寝てしまいそうだったので
風下で火に当たりながら 終始ボケーッとしておりました
在音や賢のギターに合わせて歌ったり Chillってね
Noa-はすっかり原住民っぽく 松明もって走り回ったり
あいちゃんの指示のもと チップスはひとり5チップスまでで…
(しかし カウントの仕方はその人の基準に準ずる感じで)
まったりと過ごして 私は翌日のために早めに海をあとにしたのでした
そんなこんなで FIREは終了!
毎回のことだけど すごく楽しかったし
作品作りに関しても 学ぶものも多くて
同時に たくさんの反省点や改善点も見えて
すごく多くのモノを得ることが出来たな とね
碧生をはじめ All SIR crews サビー ハナビ かえちゃん ゆいちゃん
その他 支えてくれた人たちと
当日に来てくれた全ての人たちに
たくさんの感謝と でっかい愛をこめて
Peace!

